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比嘉さん出演作品感想カテゴリの記事一覧

「ヒナ♥ラブ」

 ヒナギク最高っ♪

 ――っと、それだけじゃなくて、今回の『ハヤテのごとく!』には、比嘉さんがギンタン役で出演されてまして、一石二鳥。まさに、早起きは三文の徳。……そんなに早い時間でもありませんけども。

 あと、マリアさんらしきキャラが「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」してて吹きました。


 ウマウマといえば、プロの犯行ならぬ先生の犯行による動画も。エコノミーだとカクカクなので、時間を見計らってご覧あれ。



『ハヤテのごとく!』 (作品公式サイト)

とりあえず『舞-乙HiME Zwei』

 このまま睡魔に負けて、今にも夢の世界へ旅立ってしまいそうなのですが、とりあえず観ましたというログを残したいので、頑張ってみる。


 そうまでして、記事を書きたいと思わせたもの。

 それは、イリーナの出番が多かったからに他ならないのです。


 本編のみならず、ブックレットでも大活躍のイリーナ。

 次巻以降も、このペースで登場してくれると非常に嬉しいのですよ、プロデューサーさま。


 ちうわけで、とりあえずの感想でした。

 詳しい記事は、また後日ということで、おやすみなさいませ。


『舞‐乙HiME Zwei』 (OVA公式サイト)

ナツキ、もまれる……orz

 「もまれる」という表現は、適切ではありませんけども――。


 『舞-乙HiME』第9話、「海-水着+遭難=?」。

 今回は、シズルとナツキが……(照)。


 っちうか、水着も喘ぎ声も、1クールの間にこんなに盛り込む必要があるのかと、小一時間……。

 でもまぁ、こうやって楽しめるのは今のうちだけですよ、ということなんでしょうね。


 で、イリーナはギャグキャラ決定というで。

 アリカの料理も酷かったですが、イリーナたちのも酷いというか(笑)。


 次回あたりからは、いよいよ物語が「本題」へと入っていきそうな予感。

 前作同様、死者多数という展開にならないことを、切に願います。


『舞-乙HiME』 (アニメ公式サイト)

ニナ、まかれた……orz

 最近は、こうした「お遊び」的な話を入れるのが、流行ってるんでしょうか(笑)。


 『舞-乙HiME』第6話、「ニナ、まかれる…orz」。

 水着は、まぁアレとしても、ニナとエルスのやり取りとか、喘ぎ声とか、そこまでサービスしなくても……。


 「まかれる」というサブタイトルどおり、「マキマキのお姉さん」(笑)がニナをマキマキしている姿は、実に滑稽でございました。

 しかしまぁ、いろんなもんに「まかれた」ニナ、ご愁傷様です。


 そして、今作ではおいしい役どころのナオ姉さん。

 ――カッコ良すぎですから(惚)。


『舞-乙HiME』 (アニメ公式サイト)

迷探偵イリーナ

 推理は、まぁ、アレとして……。私が思っていた以上に、見せ場の多いイリーナ。

 嗚呼、嬉しいかな、嬉しいかな――。


 『舞-乙HiME』第5話、「学園と制服とあたし♪」。

 大方の予想どおり、制服泥棒の黒幕はトモエというオチで。


 にしても、ナオの捜査方法は相変わらずというか。

 んで、ミコトは……。こちらも、相変わらず、ですね(笑)。


 そんでもって、次回のタイトル。


 「ニナ、まかれる…orz」。


 “orz”……って、おい(汗)。


『舞-乙HiME』 (アニメ公式サイト)

素敵でカッコいいオトメになるの

 だけど、制服は誰かに持っていかれちゃうの……(汗)。


 『舞-乙HiME』第4話、「炎の転入生!!」。

 キャラ紹介も、今話で大方終了といったところででしょうか。

 それにしても、相変わらず登場するキャラの多いこと多いこと――。


 さて、今回も、「ギャグだけ」とか、「シリアスだけ」とか、偏った展開ではなく、メリハリのあるストーリーで楽しませていただきました。

 しっかし、ミコトの役どころは美味しいですな。食欲旺盛にも程があるっちゅーねん(笑)。


 イリーナも自己紹介を終え、これからますます出番が増えそうですし、今後も見逃せませんね。


『舞-乙HiME』 (アニメ公式サイト)

オトメ、キャラてんこ盛り

 なのに、イリーナのセリフは一言だけ……(泣)。


 『舞-乙HiME』第2話、「乙女の園を駆ける疾風!?」。

 今作は、キャラもギャグもてんこ盛り。

 前作のように、一人消え、二人消え……、ってな展開になるんだとしたら、ここでギャグを盛り込みすぎるのは、ちょっとどうかな、と思いますけどね。

 まぁ、そうならないことを祈りましょう。


 で。

 次回もイリーナの出番、少なそうですね……。


『舞-乙HiME』 (アニメ公式サイト)

『ロックマンエグゼ・BEAST』

 新シリーズとはいえ、ちょっと大胆にスタイルを変えすぎじゃ――。


 『ロックマンエグゼ・BEAST』第1話、「ビヨンダード」。

 なんか、『ロックマン』というより『ゾイド』のような……(汗)。

 シリーズが長く続いてくれるのは、もちろん嬉しいのですが、無理して続けている感じがして、ちょっと複雑ですね。


 これから展開されるストーリーの中で、同ジャンルの他作品との違いを、いかにして出していくのか。

 製作スタッフの皆さん、頑張って下さい。


『ロックマン エグゼ シリーズ』 (作品公式サイト)

 長かった『ミルモ』シリーズも、これで本当に最終回……。


 先週、楓と結木が付き合うことになり、物語としての区切りはついていたので、今週は「おまけ」的なエピソードでしたね。

 最終回ということで、ほとんどのキャラが登場し、比嘉さん演じる悦美とペータも登場したのは嬉しかったです。


 それにしても、ミルモの行方や妖精に戻す方法が、あまりにも簡単に告げられてしまって、それが「物足りない」という印象につながってしまったのも、また事実。

 やっぱり、もうちょっと余韻に浸れる展開のほうが、最終回ならではの雰囲気が出せたんじゃないか、と思うので、個人的にはちょっと残念でした。


 番組開始当初、これほど長く続くとは思ってもいませんでしたし、まさか最後まで観続けることが出来るとも考えていませんでした。

 でも、こうして最後まで観ることが出来たという事実がある今、『ミルモ』という作品が本当に面白かったんだ、と改めて実感しています。


 長い間、私たちを楽しませてくれた、ミルモたちに――。


 ――ありがとう。


『ミルモの王国』 (作品公式サイト)

ああっそれだけのためにっ

 『ああっ女神さまっ』第17話、「ああっ才能と努力って何ですかっ?」。

 あのたった一言だけのために、女の子役で比嘉久美子さんを召喚してしまうとは……。ベルダンディー、恐るべし(違)。

 というか、こういった役まですべてチェックするのは、もはや不可能な領域ですよね……(汗)。


 ――努力、根性、やってやれないことは、やっぱりあります(涙)。


『ああっ女神さまっ』 (アニメ公式サイト)

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プロフィール

管理人:みかずき

 声優ファン歴約15年。比嘉久美子さん、藤村歩さん、金元寿子さんを愛しています。オーディオ歴、クルマ歴も同じくらいです。

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