eye.jpg

2006年3月の記事一覧

 終わってみれば、頑張って発売日に読破しなくてもよかったかな、というくらい、先へ進みませんでしたね……。


 前回からの重苦しい雰囲気を、一気に振り払おうという狙いなのかどうか――。

 それは、私には知る由もないのですが、『くもりガラスの向こう側』というタイトルには程遠い内容だった気がします。


 確かに、最初と最後にそれらしいくだりはあるのですが、それも申し訳程度。

 むしろ、割り切ってしまって、妹問題については触れなくてもよかったのでは、とさえ思えてしまいました。


 「新年会」という「材料」に文句はありませんが、それをここでじっくり描くというのは、多くの読者が望んでいたのとは違う「味付け」であって。

 短編としてなら受け入れられますが、一巻まるまる使う必要があったかどうかは、甚だ疑問です。


 ――次こそは、祐巳と瞳子の関係にグッと踏み込んだ、「濃い味」の内容を期待していますよ、今野緒雪先生!


『Webコバルト』 (出版社公式サイト)


Amazonアソシエイト

 こちらは、OVAという形では続くものの、テレビ版できちんと区切りをつけてからの発売のようなので、「最終話」と表記させていただきます。

 まぁ、これでOVAが1巻しか出なかったら、それこそ「……」なわけですけども――。


 さて、最終話の感想へと話を移しましょう。

 前作『舞-HiME』の時は、それこそ「はいぃぃーーっ!?」ってな展開だったわけですが、今作では、最後までギャグとシリアスのバランスが崩れず、事態収束までの道筋も強引ではありませんでしたので、満足。

 宇宙まで行っちゃいましたが、もはやそのくらいは予想していた展開だったので(笑)。


 にしても、やっぱり全員集合すると、観ていて爽快ですね。

 それから、トモエの凶悪化最終形態(なんじゃそら)、こちらも圧巻でしたし。


 イリーナも、最後まで活躍する場が与えられていたので、比嘉さんファンとしても嬉しい限り。

 OVAでも、再びその頭脳を活かした活躍を、ぜひぜひ観たいものです。


 ドタバタギャグが多いながらも、しっかりと物語が核心へと迫っていくという、絶妙なバランスだった『舞-乙HiME』。

 終わってしまった今となっては、2クールがあっという間だったように思います。


 欲を言えば、アカネもニナも「オトメ」じゃなくなっていたほうが、もっと面白かっ……(以下略)。


『舞-乙HiME』 (アニメ公式サイト)

 なぜ「最終話」と記さないかは、みなさまお察しのとおりでございます。

 『楽画喜堂』さんにも書かれているように、本当の最終話はDVDに収録ということでして――。


 それはさておき、テレビ版最終話の感想ですが、OPとEDを削って時間を稼いだとはいえ、前回の混沌とした展開から、よくぞここまで上手くまとめたなぁ、と。

 てっきり、まとめはDVDまで引っ張るだろうと思っていたので、しっかりと結論を出して終了という構成には、好感が持てました。

 もちろん、最後の最後で「!」な発言があったので、スッキリというわけにはいきませんでしたが(笑)。


 設定から無理がある、といっては元も子もありませんが、そんな作品でありながら、各キャラの心理描写はわりとしっかりしたように思います。

 それゆえ、いわゆる「百合」という概念を抜きにしても、素直に感情移入できる作品に仕上がっていたのではないでしょうか。


 それにしても、とても楽しんで観られた作品だけに、第13話が未放映というのが悔やまれます。

 DVDの販売促進も結構ですが、「テレビアニメ」としての役割も忘れないでほしいものです。


『かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~』 (アニメ公式サイト)
『楽画喜堂』 / なるせひろのりさん

 BS-iにて『AIR』を観た者の宿命といいましょうか、これに触れないわけにはいかないでしょう――。


 「『Kanon』京都アニメーションでTVアニメ製作決定」。

 その情報は、衝撃とともに、瞬く間に広がっていきました。


 『AIR』に続いて、『Kanon』までもを、あのクオリティで味わうことができる――。

 情報伝達の速さの裏側には、そういった視聴者の期待があるのだ、と、私は勝手に解釈しているわけですが。


 さて、その京アニ版の『Kanon』。

 公式サイトにてPVが観られるということで、早速アクセスを試みたのですが、アクセスが集中しているせいか、異常なまでの重さにビックリ......。


 話は逸れますが、実は私、ゲームは未プレイながら、東映アニメーション版の『Kanon』は視聴済みだったりします。

 もっとも、当時は声優さんへの興味のほうが強かったため、感動のない「普通のアニメ」という曖昧な印象しか、記憶には残っておりません。


 そんな状態で、激重サイトにてPVを視聴したわけですが、何というか、『AIR』ほどの「感動」が感じられないというか......。

 『AIR』では、先行DVDのCMを観ただけで、「これはっ!」と感じるものがあったのですが、今回はそれがありませんでした。

 確かに、背景などの描写は、東映版とは比較にならないくらいクオリティが高く、「さすが京アニ」だと実感させられるのですが、何か物足りないというか――。


 もっとも、多分その答えは簡単で、「鳥の詩」の存在なのだと思います。

 「鳥の詩」を聴くことがなければ、きっと私は、『AIR』を観ることなく過ごしていたはずでした。

 「鳥の詩」があったから、『AIR』に巡り合えた、と言っても過言ではありません。


 その存在がない、同じKeyの作品として、この京アニ版『Kanon』が、どこまで私の心に響く作品となりうるのか――。


 ――2006年秋、すべてはそこで明らかになります。


『Kanon』 (京都アニメーション版公式サイト)
『Kanon』 (東映アニメーション版公式サイト)
『Key Official HomePage』 (メーカー公式サイト)

 既に、各所にて情報が公開されておりますが、4月より放送が開始される『スパイダーライダーズ ~オラクルの勇者たち~』に、比嘉久美子さんがルメン王子役にて出演することが決定した模様です。

 全52話の放送を予定しているということで、またも長期のレギュラー番組ということになりますね。


 『ロックマンエグゼ』シリーズをはじめ、息の長い作品に携わることの多い比嘉さん。

 この新番組でも、その持ち味を存分に発揮してくれるでしょうから、楽しみですね。


 ちなみに、テレビ東京では4月5日(水)の17:30~、BS Japanでは4月10日(月)の18:30~、それぞれ放送開始予定となっております。

 みなさま、要チェックですぞ。


『あにてれ』 (テレビ東京公式アニメサイト)

 最近の定番とはいえ、この作品にはこういうことはして欲しくなかったのですが――。


 『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』第12話、「レスキュー」。

 テレビでの放映は最後なのに、なぜ「最終話」と書かないかというと、DVDの第7巻に「外伝エピソード」とはいいつつも、第13話「最後の仕事」が収録されるからです。


 どうも中途半端な終わり方だと思っていたら、やはりそういうことだったか、と幻滅してしまったわけですが……。

 ともあれ、1クールを通して素晴らしい作品であったことには、違いありません。


 テレビ版の最終話の感想ですが、尺が足りなかったせいか、すべてを描ききれていないように感じました。

 「外伝」があるとはいえ、それはあくまで「外伝」であって、日本アルプスでの遭難事故の物語は、どう考えても今話で完結なはずです。


 にもかかわらず、前回見事なまでの緊迫感を演出した救助ミッションのその後や、本郷三佐の負傷から回復までの過程、そして、遭難事故に見舞われた家族の方々の心理描写、どれもが中途半端であったように思います。

 今まで、小松救難隊のクルー以外の、それこそ被害にあわれた多くの方々の様子まで、しっかりと描かれてきた作品だっただけに、その点、今回は物足りなさを感じました。


 一方、内田三尉やめぐみに関しては、セオリーどおりの展開で落ち着きましたね。

 もっとも、それはそれで面白味がないなぁ、とも思ってしまったりするのですが(笑)、バッドエンドよりはハッピーエンドのほうが気分はいいですしね、よしとしましょう。


 近年、残念なことに、レスキューを必要とする事故や災害が後を絶ちません。

 そんな中、その「過酷」なテーマに真正面から向き合ったこの作品は、本当に素晴らしい作品だったと思います。


 最後に、いつも鋭い考察で作品を掘り下げていらっしゃる、Akihiro Inda.さんのブログ、『遍在 -omnipresence-』をご紹介させて下さい。

 以前より、たびたび取り上げさせていただいておりますが、この『よみがえる空』においてもまた、読み応えのある感想をアップしていらっしゃいます。

 ぜひ、ご一読されてみてはいかがでしょうか。


 それから、これは蛇足ですが、公式サイトにDVD第1巻の特典映像の一部がアップされています。

 こちらも観応え十分ですので、ぜひチェックしてみて下さいませ。


 ――DVDですか?

 もちろん、私は買いますよ、第1巻だけは……(苦笑)。


『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』 (アニメ公式サイト)
『遍在 -omnipresence-』 / Akihiro Inda.さん


Amazonアソシエイト

「BSQR閉局特番WEEK」スタート!

 BSデジタル放送開始以来、JOQRの電波が入りにくい我が家において、ラジオを聴くのに重宝していたBSQRも、残すところあと一週間となってしまいました。


 静止画ながら放送中のブースの様子が見られ、しかも、悪天候でなければ非常にクリアな音声で楽しめるという、ある意味「新しい形態のラジオ」に慣れ親しんでしまった私にとって、それなしのラジオなど、今となっては考えられないほどの存在です。

 それゆえ、「閉局」という二文字が、重く心にのしかかっています。


 でも、それももう決まってしまったこと。

 ですので、ここは気持ちを切り替えて、最後の最後までBSQRを味わいつくしてしまいましょう!


 というわけで、今日は「BSQR閉局特番」の中から、一夜限りの復活を遂げる番組をピックアップしてみました。


3/25(土) 23:00~24:00
・『アニスパらじ』

3/27(月) 21:00~25:00
・『小野坂・伊福部のyoungやんぐヤング リターンズ』

3/28(火) 22:00~23:00
・『ゆめりあ夢気分R-side~フォーエバー』

3/30(木) 20:30~22:00
・『倉田ねじまき堂』(復活)


 超豪華ラインナップ、そしてなんと、すべて生放送!

 これはもう、聴くしかないでしょう。


 にしても、これだけのコンテンツを持っていながら、閉局せざるを得ないなんて、勿体無いですよね……。

 今後は、BBQRでの配信強化など、BSQR閉局に伴って聴取できなくなるリスナーのための支援策を、ぜひともご検討いただきたいものです。


 文化放送さん、期待しておりますよっ!


『超!A&G』 (JOQR A&G ポータルサイト)

丹下桜さんのベストソング

 先日放送された、『白石涼子の聞かなきゃ☆そん♪Song!』の、「Count そん♪Song Down」。

 そのコーナーにて、「さくら×さくら×さくらBESTSONG!」と題したカウントダウンが実施され、丹下桜さんのベストソングが発表されました。


 参考までに、結果は下記のとおりです。


◆第1位 「未来からのエアメール」

◆第2位 「CATCH UP DREAM」

◆第3位 「Stand by Me」


 手堅く、「MAKE YOU SMILE」あたりが上位にランクインするのではないか、と予想していたのですが、むしろ、最近の楽曲が上位を占める形となりました。


 さて、久々に「丹下桜」名義の楽曲が話題に挙がったことですし、せっかくなので、またしても便乗企画を(ぉぃ)。


 今回は、私個人の「丹下桜さんのベストソングを選んじゃおう♪」のコーナー、をお届けしたいと思います。

 それでは、さっそく発表してまいりましょう!


第3位 「tune my love」

 はっきりいって、候補が多すぎて順位なんて決められないほど、好きな楽曲ばかりなんですよね……。

 そんな中から、あえて選ぶとするならば、初めて桜さんに感想のハガキを読んでいただいた、この曲かなぁ、と。

 とても思い入れの深い、そして、とても大きな感動を秘めた、本当の名曲です。


第2位 「MAKE YOU SMILE」

 ほぼ同率で1位なのですが、こちらもあえて順位をつけるなら、ということで。

 私を丹下桜さんへ導いてくれた、かけがえのない楽曲です。

 この曲のおかげで、今、こうしてブログを書いている自分がいるわけで、これには本当に運命のようなものを感じます。


第1位 「FREE」

 思い入れを抜きにして、単純に楽曲だけで選ぶなら、ダントツのブッチギリで優勝するのは、この「FREE」です。

 とにもかくにも、楽曲の完成度たるや、並みのJ-POPなど比較にならないほどの魅力があります。

 私の文章では、その魅力をお伝えすることなど到底出来ませんが、ラジオで一聴しただけで、全身に一気に鳥肌が立ったあの感覚は、今でも忘れることができません。

 凄いパワーを持っている、まさに最高傑作と言えるでしょう。


 今では、普通に入手するのが困難なものもありますが、もし幸運にもその機会にめぐり合えたなら、ぜひお手にとってみて下さい。

 素敵な出会いが、そこに必ず待っているはずですから――。


『超!A&G』 (JOQR A&G ポータルサイト)


Amazonアソシエイト


『LEMON ANGEL PROJECT』全OP聴き比べ

 『かしまし』のエンディングと同じように、こちらも交代制のオープニングという形をとっている、『LEMON ANGEL PROJECT』。

 昨日に引き続きまして、その「Angel addict」のTVサイズ、全9ヴァージョンの感想を一挙にアップしたいと思います。


智・早夜・美希 ver.

 通常ヴァージョンのオープニング。

 まぁ、妥当なレベルではあるのですが、前サビの「ホントの私を~」の智のフレーズはNG。

 バッキングが薄くなるとはいえ、ちょっと酷いような気がします。


みる ver.

 門脇 舞さんの歌声が、非常に無理しているように聴こえてしまい、とても違和感が残ります。

 決して下手とは言えませんが、何度も聴く気になれないほどの違和感なので、個人的には低評価です。


冬美 ver.

 歌いまわし、表情の豊かさ、美しいヴィブラート、そして、スムーズなデクレシェンド――。

 どれも非常に高い次元にあり、非常に好感触。

 Aメロは、もっとキレが欲しい気もしますが、それでも一押しのヴァージョンです。


智 ver.

 通常ヴァージョンのところでも触れましたが、前サビの「ホントの私を~」のフレーズはいただけません。

 それを除けば、これがこの楽曲のデフォルトなのかなぁ、という感じです。


エリカ ver.

 冬美ヴァージョンに並ぶ、高レベルな仕上がり。

 声の伸びやかさが抜群で、聴いていて非常に爽快。

 これで、歌にもっと表情が加われば、さらに素晴らしい楽曲に仕上がったのではないか、と思いました。


早夜 ver.

 根本的に、小清水亜美さんの声質が楽曲に合っていないのが、残念なところ。

 ただ、無難に歌いすぎの感があるので、もっと抑揚などの表現を思い切ってもよかったのかなぁ、と。


美希 ver.

 歌いまわしは、とてもいい感じです。

 特に、Aメロに関しては、全ヴァージョンの中でもトップではないでしょうか。

 ヴィブラートなどの細かな表現が加われば、さらに良かったと思います。


唯&智 ver.

 清水香里さんとのデュオということもあり、全体的にパワーアップした感があります。

 しかしながら、それでも冬美やエリカのヴァージョンには及ばないというのが、実情ではありますが……。


LEMON ANGEL ver.

 これだけ個性的な歌声たちを、よくぞ上手くまとめあげたなぁ、と感心しきり。

 各パートの歌声のチョイスも見事ですし、実にいい仕事してますね。

 一度は聴いておきたいヴァージョンです。


 ――とまぁ、全オープニングを聴き比べてみたわけですが、さすがに9つものバリエーションがあると、全部聴くだけでも大変だったりします(笑)。

 とはいえ、どのヴァージョンにも個性があり、聴き飽きることはありませんでした。

 特に、冬美役の平間樹里さん、エリカ役の茅原実里さんのヴァージョンは、聴き応え十分ですのでオススメです。


 アニメそのものには興味がない方も、楽曲自体の完成度は高いので、試聴してみてはいかがでしょうか――。


『LEMON ANGEL PROJECT』 (アニメ公式サイト)


Amazonアソシエイト

 第11話まで放送された『かしまし』ですが、それぞれのキャラが毎回エンディングを担当するという、面白い企画が取り入れられていますよね。

 そこで、今回は、その「みちしるべ」の各ヴァージョンの個人的感想を、一挙にアップしてみることに。

 ではでは、張り切ってまいりましょう♪


あゆき / 浅野真澄さんヴァージョン

 これは、ゆうまおさんが歌うオリジナルに一番近いイメージに仕上がっていて、非常にすんなりと受け入れられました。

 ただ、あゆきの「舞台には上がらない」という決心というか、そういう気持ちがもっと歌にこもっていてもいいのかなぁ、とも思いましたが。


はずむ / 植田佳奈さんヴァージョン

 う~ん、思っていたより厳しいですね……。

 Aメロはちょっと弱すぎる気がしますし、Bメロも無理しているように聴こえ、さらにサビも音が上がりきっていない部分があったりと、本来の実力が発揮されていない感じです。

 サビのファルセットは悪くなかったのですが、如何せん全体の仕上がりがどうにも……。


やす菜 / 堀江由衣さんヴァージョン

 アレンジが違うので、一概に比較はできないのですが、全体的に明るすぎる気がします。

 特にAメロは、もっと力を抜いて歌ってもよかったのではないかなぁ、と。

 それと、このヴァージョンで個人的に期待していたファルセットですが、これはそのものズバリ。期待通り、この曲にマッチする絶妙なファルセットを聴かせてくれました。

 楽曲のまとまりは、これが一番いいように感じました。


とまり / 田村ゆかりさんヴァージョン

 今回の本命。

 私は、「この楽曲には田村ゆかりさんのヴォーカルが最適だろう」と思っていたので、かなり期待していたのですが、その期待を裏切らない歌声を聴くことができました。

 ただ、Aメロを弱気で歌いすぎている感があるのと、サビのファルセットが気持ち伸び足りないように感じられる点、そこがちょっと残念でしたが――。

 とはいえ、ピッチもズレることなく安定していましたし、歌声は見事にハマっていましたし、私の中での最優秀ヴァージョンです。


 とにもかくにも、これから増えていきそうなキャラ別主題歌。

 せっかくみんなが歌うんだったら、ぜひともアルバム、もしくはサントラに「フルサイズ」で収録していただきたいものです。


 あ、でも、そうすると買わなきゃいけない羽目になりそうな……(お金が足りません)。


『かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~』 (作品公式サイト)


Amazonアソシエイト

このページの先頭へ

プロフィール

管理人:みかずき

 声優ファン歴約15年。比嘉久美子さん、藤村歩さん、金元寿子さんを愛しています。オーディオ歴、クルマ歴も同じくらいです。

 そんな管理人の生態は、Twitter(@mikasuky)にて詳しくご覧いただけます。

 ブログの更新は、主に平日に行っています。気ままに運営していますので、温かく見守っていただけると嬉しいです。

ブログ記事検索

最近のコメント

Powered by Movable Type 5.2.7